It is a long lane that has no turning.
と英語では言うようです。
そうは言っても、日々つらいことばかり、チャンスなんて自分に訪れるはずがないと諦めて人生を送っている人も多いのではないでしょうか?
でもこれ、ただ待ってるだけじゃチャンスとなりえないが、チャンスの素というか、そういうものって結構日頃訪れているものだと思います。
それをチャンスと出来ないのはその人にチャンスとするに足る能力(知識・技術etc)がないだけで・・・。
突然の海外業務依頼がきたときに、英語が流暢に喋れるのと、単語もまともに分からないような状態の人とでは、どちらが重宝されチャンスをつかめるかは目に見えて明らかです。
「Excelで標準的に搭載されている関数だけでは上手くできないループ処理等が絡みあった計算ツールを作りたいという需要があったときにマクロが使えるか」とか、「プレゼンで聴衆を引き込む話術」、町工場などでは「溶接技術」とかもありきたりではありますが、チャンスに変えられるかどうかに影響しそうなスキルではないでしょうか。
仕事だけでなく、スポーツやゲーム等遊びの世界でもしかりですけどね。
一度きりの人生、どうせならただダラダラと現状でももしかしたら拾えるかもしれないチャンスを待って過ごすよりも、より多くのチャンス(の素)を拾いにいける能力を身につけるよう心がけた方が、楽しく生きれるような気がしませんか?
管理人はそう思って少しずつでもレベルを挙げてパラメータ振りをしています。
基本、自分の興味がある分野のパラメータに全振りですが・・・。
と英語では言うようです。
そうは言っても、日々つらいことばかり、チャンスなんて自分に訪れるはずがないと諦めて人生を送っている人も多いのではないでしょうか?
でもこれ、ただ待ってるだけじゃチャンスとなりえないが、チャンスの素というか、そういうものって結構日頃訪れているものだと思います。
それをチャンスと出来ないのはその人にチャンスとするに足る能力(知識・技術etc)がないだけで・・・。
突然の海外業務依頼がきたときに、英語が流暢に喋れるのと、単語もまともに分からないような状態の人とでは、どちらが重宝されチャンスをつかめるかは目に見えて明らかです。
「Excelで標準的に搭載されている関数だけでは上手くできないループ処理等が絡みあった計算ツールを作りたいという需要があったときにマクロが使えるか」とか、「プレゼンで聴衆を引き込む話術」、町工場などでは「溶接技術」とかもありきたりではありますが、チャンスに変えられるかどうかに影響しそうなスキルではないでしょうか。
仕事だけでなく、スポーツやゲーム等遊びの世界でもしかりですけどね。
一度きりの人生、どうせならただダラダラと現状でももしかしたら拾えるかもしれないチャンスを待って過ごすよりも、より多くのチャンス(の素)を拾いにいける能力を身につけるよう心がけた方が、楽しく生きれるような気がしませんか?
管理人はそう思って少しずつでもレベルを挙げてパラメータ振りをしています。
基本、自分の興味がある分野のパラメータに全振りですが・・・。
SDHCカードにインストールして使用いているUbuntuをアップグレードしようとしたら、容量が足りないと言われました。
もともと試しで使うためにデータ保存用として使っていたカードの一角から4GB分のパーティションを区切ってインストールしたものなので、しかたがない。
とりあえずデータ保存用にしようしていたパーティションの中身を他に移して、Ubuntuを再インストールをしてもよかったのですが、今回はUbuntuをCDからLiveCD(Ubuntu11.04)として起動し、Gpartedというソフトを使ってパーティションを結合してUbuntu用パーティションの容量を増やすことにしました。
システム設定→ディスク管理でGpartedを起動し、データ保存用パーティションを解法して空き容量を確保。
次にUbuntu用パーティションを広げるのですが、そのままの状態では広げることができません。
ちなみに、このときext4の拡張パーティションにしていました。
広げる為には拡張パーティション内に含まれるswap用の領域を選択し、停止させる必要があります。
これで他のパーティション同様自由にリサイズできるようになります。
また、管理人のシステムの場合、開放した領域すべてをUbuntuパーティションに追加しようとするとエラーがでてしまい、数MBの空き領域を残さないといけませんでした。
この後操作実行で、ファイルの移動等が行われ、カードの性能にもよるのでしょうが、処理終了まで1時間強かかりました。
以上、Linuxを勉強中の管理人の覚書。
もともと試しで使うためにデータ保存用として使っていたカードの一角から4GB分のパーティションを区切ってインストールしたものなので、しかたがない。
とりあえずデータ保存用にしようしていたパーティションの中身を他に移して、Ubuntuを再インストールをしてもよかったのですが、今回はUbuntuをCDからLiveCD(Ubuntu11.04)として起動し、Gpartedというソフトを使ってパーティションを結合してUbuntu用パーティションの容量を増やすことにしました。
システム設定→ディスク管理でGpartedを起動し、データ保存用パーティションを解法して空き容量を確保。
次にUbuntu用パーティションを広げるのですが、そのままの状態では広げることができません。
ちなみに、このときext4の拡張パーティションにしていました。
広げる為には拡張パーティション内に含まれるswap用の領域を選択し、停止させる必要があります。
これで他のパーティション同様自由にリサイズできるようになります。
また、管理人のシステムの場合、開放した領域すべてをUbuntuパーティションに追加しようとするとエラーがでてしまい、数MBの空き領域を残さないといけませんでした。
この後操作実行で、ファイルの移動等が行われ、カードの性能にもよるのでしょうが、処理終了まで1時間強かかりました。
以上、Linuxを勉強中の管理人の覚書。
最近焼酎にハマっている管理人。
本日は、恒松酒造の「王道楽土」を開栓してみました。
これ、無濾過焼酎と言って、フーゼル油という成分の除去を手で行なった焼酎だそうで、グラスに注いで色を見てみると、濾過焼酎と違って綺麗な透明ではなく、若干白く濁った色をしています。
芋の比率の大きさにもこだわっているらしく、栓を開けたときの香りも芋のフルーティーな香りが他の焼酎より広がっていたように感じました。
先ずは、ストレートで一口。
あ、甘酒の風味だ・・・というのが第一感想で、麹の風味が口の中に広がります。
それに続いて芋の甘み、喉を通った後にアルコールの辛味がスゥーと来ます。
管理人が最近普段飲みにしているのは、黒霧島、白金乃露なんですが、それらに比べてストレートで飲んだ時のアルコールアタックがそれ程強くなく、非常に飲み易い。
次にロックを試します。
香りもそれ程抑えられることもなく、麹の風味も顕在。
それでいて、アルコールっぽさが殆ど感じられなくなり、これはゴクゴクいけてしまうほどの飲み易さ。
まだ焼酎初心者ですが、これまで飲んだ中では一番好みです。
ししゃもを肴に飲んだんですが、これは美味い!
名前も「覇道」ではなく、「王道」としているところがなんとも徳を重んじているようで好きです。
一升瓶買ってしまったが、これは正解でした。
話題の焼酎「赤兎馬」+同紫も後に控えていますが、色々な焼酎を実際に飲んでみて、その評価がステマによるものか、はたまた本物なのか、自分の舌で確かめるのが密かな楽しみになっている今日この頃。
焼酎に限らず、昨今のステマ騒動は、他人の評価をあてにせずに自分の五感で確かめることの大切さを見直す良い機会だと管理人は思いますけどね。
ネットが発達する前は、頼りになるのはそれこそ自分の感覚か、あっても近所の人の口コミ程度だった訳ですから。
本日は、恒松酒造の「王道楽土」を開栓してみました。
これ、無濾過焼酎と言って、フーゼル油という成分の除去を手で行なった焼酎だそうで、グラスに注いで色を見てみると、濾過焼酎と違って綺麗な透明ではなく、若干白く濁った色をしています。
芋の比率の大きさにもこだわっているらしく、栓を開けたときの香りも芋のフルーティーな香りが他の焼酎より広がっていたように感じました。
先ずは、ストレートで一口。
あ、甘酒の風味だ・・・というのが第一感想で、麹の風味が口の中に広がります。
それに続いて芋の甘み、喉を通った後にアルコールの辛味がスゥーと来ます。
管理人が最近普段飲みにしているのは、黒霧島、白金乃露なんですが、それらに比べてストレートで飲んだ時のアルコールアタックがそれ程強くなく、非常に飲み易い。
次にロックを試します。
香りもそれ程抑えられることもなく、麹の風味も顕在。
それでいて、アルコールっぽさが殆ど感じられなくなり、これはゴクゴクいけてしまうほどの飲み易さ。
まだ焼酎初心者ですが、これまで飲んだ中では一番好みです。
ししゃもを肴に飲んだんですが、これは美味い!
名前も「覇道」ではなく、「王道」としているところがなんとも徳を重んじているようで好きです。
一升瓶買ってしまったが、これは正解でした。
話題の焼酎「赤兎馬」+同紫も後に控えていますが、色々な焼酎を実際に飲んでみて、その評価がステマによるものか、はたまた本物なのか、自分の舌で確かめるのが密かな楽しみになっている今日この頃。
焼酎に限らず、昨今のステマ騒動は、他人の評価をあてにせずに自分の五感で確かめることの大切さを見直す良い機会だと管理人は思いますけどね。
ネットが発達する前は、頼りになるのはそれこそ自分の感覚か、あっても近所の人の口コミ程度だった訳ですから。
突然柄にも無い事ですが、タイトルの内容について少し思うところを書いてみることにする。
先ず、管理人の場合おそらく価値観が同年代の人と大きくずれている(と思う)ので、恋人はおろか、友人ですら数える程しかいません。
幸い一人でいることは苦ではないので、今のところ特に不自由はしていませんが、一方で気が合う人さえいれば一緒にいたいという思いも最近でてきました。
ただ、管理人の場合は、何気ない会話を続けるのが得意ではなく、おそらく大抵の人が喋りながら楽しく時を過ごすことを望んでいる中に入ると、どうやっても居心地が悪いのです。
これまで、一般的な付き合い上、周りに合わせて過ごしてはきたつもりですが、それは無理をしている状態と言えます。
本来の自分としては、必要なこと以外はいちいち喋りたくもないし、わざわざ話題を振ったり興味もない話題にたいしてリアクションをとったりするのも煩わしいと感じているのです。
かといって、ずっと黙っていても周りの雰囲気を悪くするし・・・。
というのもあって、世間一般的に言う人付き合いというものは避けるように生きてきました。
(もちろん合コン等の誘いがあっても、基本的に断っています。)
管理人にとっての理想は、「特に必要なこと以外は喋らなくても、以心伝心でき、のんびり経過していく時の中で気まずい雰囲気にならず空間を共有できる関係」なんですが、どうも考え方が年寄り臭すぎるのか、同世代の知人にこの話をすると、まず引かれます。
その他にも、
・昼下がりに空を見上げて雲が流れていくのを観てたり、夜何気なく外に出て星空を眺めている時間が好き
・素朴な食べ物(焼きししゃも、ぶり大根、干物系、煮物系)が好み
・神の存在は全く信じない(寺や神社の賽銭も馬鹿らしくて払わない) ←このせいで親戚からは変人と思われてるらしい
・人間も地球の生態系の一部でしかなく、死んだ時は火葬よりも微生物や植物のためになるようそのまま土葬して欲しいと本気で思っている
などなど一般的な同世代の人とは少しズレた考えを持っているようで、正直に自分の気持ちを伝えるほど周りに引かれるので、もう最近は自分と気の合う人なんてそうそういないんだろうと諦めかけています。
社会生活不適合者と言われてしまえばそれまでなのですが、管理人にとっては何とも生きづらい世の中です。
先ず、管理人の場合おそらく価値観が同年代の人と大きくずれている(と思う)ので、恋人はおろか、友人ですら数える程しかいません。
幸い一人でいることは苦ではないので、今のところ特に不自由はしていませんが、一方で気が合う人さえいれば一緒にいたいという思いも最近でてきました。
ただ、管理人の場合は、何気ない会話を続けるのが得意ではなく、おそらく大抵の人が喋りながら楽しく時を過ごすことを望んでいる中に入ると、どうやっても居心地が悪いのです。
これまで、一般的な付き合い上、周りに合わせて過ごしてはきたつもりですが、それは無理をしている状態と言えます。
本来の自分としては、必要なこと以外はいちいち喋りたくもないし、わざわざ話題を振ったり興味もない話題にたいしてリアクションをとったりするのも煩わしいと感じているのです。
かといって、ずっと黙っていても周りの雰囲気を悪くするし・・・。
というのもあって、世間一般的に言う人付き合いというものは避けるように生きてきました。
(もちろん合コン等の誘いがあっても、基本的に断っています。)
管理人にとっての理想は、「特に必要なこと以外は喋らなくても、以心伝心でき、のんびり経過していく時の中で気まずい雰囲気にならず空間を共有できる関係」なんですが、どうも考え方が年寄り臭すぎるのか、同世代の知人にこの話をすると、まず引かれます。
その他にも、
・昼下がりに空を見上げて雲が流れていくのを観てたり、夜何気なく外に出て星空を眺めている時間が好き
・素朴な食べ物(焼きししゃも、ぶり大根、干物系、煮物系)が好み
・神の存在は全く信じない(寺や神社の賽銭も馬鹿らしくて払わない) ←このせいで親戚からは変人と思われてるらしい
・人間も地球の生態系の一部でしかなく、死んだ時は火葬よりも微生物や植物のためになるようそのまま土葬して欲しいと本気で思っている
などなど一般的な同世代の人とは少しズレた考えを持っているようで、正直に自分の気持ちを伝えるほど周りに引かれるので、もう最近は自分と気の合う人なんてそうそういないんだろうと諦めかけています。
社会生活不適合者と言われてしまえばそれまでなのですが、管理人にとっては何とも生きづらい世の中です。
家庭用からですが、エクストリームバーサスやってます。
一応、wiki読んで立ち振る舞いだけ基本を頭に叩き込んでプレイし始めましたが、なかなか勝率で50%超えられないです。
一緒にやってるプレイヤー層にもよるので、単純に勝率で比較はできないんですが、やはり6割超えの猛者どもはそれなりに強い人ばかりです。
基本的にプレマメインですが、ランクマッチも100数十戦やって少尉の下の方うろうろするレベルです。
少尉のSPの幅広すぎる気がするのは管理人だけなんでしょうか、中尉に近い少尉と大分技術に差がある様に感じます。
このゲーム、リプレイ観戦機能はなかなかよくできているので、上手い人の動きを参考にしようとするのですが、自分で真似しようとするとなかなか上手くいかないものです。
コスト管理とブースト管理はそこそこ自然にこなせるようになってきたので、咄嗟のシールド活用を練習中。
後からリプレイ見直すと、ここでシールドしていれば・・・。という場面がかなりあります。
猛者はこれを自然にやっているので、このあたりの差が大きいのかなと思ってます。
上手い人で普段気を付けているポイントをレクチャーしてくれる方、コメント希望です。
何だかんだで結構楽しめていますが、このゲームは(精神的に)子供が多いのか、マナーが非常に悪いのが難点ですね。
部屋名無視して狩りをしていたり、命令口調のコメントや暴言等、非常に民度が低いです(どこぞやのアジアの国の国民かと見間違う程に)。
特定のIDを弾く機能つけてくれれば良いのですが・・・。
一応、wiki読んで立ち振る舞いだけ基本を頭に叩き込んでプレイし始めましたが、なかなか勝率で50%超えられないです。
一緒にやってるプレイヤー層にもよるので、単純に勝率で比較はできないんですが、やはり6割超えの猛者どもはそれなりに強い人ばかりです。
基本的にプレマメインですが、ランクマッチも100数十戦やって少尉の下の方うろうろするレベルです。
少尉のSPの幅広すぎる気がするのは管理人だけなんでしょうか、中尉に近い少尉と大分技術に差がある様に感じます。
このゲーム、リプレイ観戦機能はなかなかよくできているので、上手い人の動きを参考にしようとするのですが、自分で真似しようとするとなかなか上手くいかないものです。
コスト管理とブースト管理はそこそこ自然にこなせるようになってきたので、咄嗟のシールド活用を練習中。
後からリプレイ見直すと、ここでシールドしていれば・・・。という場面がかなりあります。
猛者はこれを自然にやっているので、このあたりの差が大きいのかなと思ってます。
上手い人で普段気を付けているポイントをレクチャーしてくれる方、コメント希望です。
何だかんだで結構楽しめていますが、このゲームは(精神的に)子供が多いのか、マナーが非常に悪いのが難点ですね。
部屋名無視して狩りをしていたり、命令口調のコメントや暴言等、非常に民度が低いです(どこぞやのアジアの国の国民かと見間違う程に)。
特定のIDを弾く機能つけてくれれば良いのですが・・・。





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